ジョングクは嫌い?btsから出て行けとARMYから言われたこともある!

BTSのジョングクといえば

「世界一美しいアイドル」

「彫刻のような顔」

「最もハンサムな男性アイドル」

などと評される、世界的な人気を誇る男性アイドルです。

日本でも高い人気を集める彼ジョングクですが、

「嫌い」という声も一部に聞かれることをご存知でしょうか。

この記事ではそんな噂についてまとめました。

(アイキャッチ画像出典:Kboard

BTS・ジョングクについて

(画像出典:Kboard

BTSのジョングクは

「世界一美しいアイドル」

とも評価されるほどのイケメンメンバーです。

セクシーなタトゥや高いパフォーマンス力、

甘いマスクと、対象的に筋肉質な体などが

人気のメンバーです。

ジョングクが嫌われてしまうような理由

(画像出典:Danmee

たくさんのタトゥー

ジョングクのトレードマークとも言えるタトゥーが苦手という声があります。

もちろん、彼のタトゥーはファッションですが、

日本においてはタトゥーは反社会的なイメージがあるのも事実です。

プールや温泉などでも

「タトゥーのある方の入場はお断りします」

といった表記をよく見ますよね。

ただ、近年ではタトゥーからそういったイメージが払拭されつつあるので、

タトゥーからネガティブなイメージがなくなる日も来るかもしれません。

顔面ピアス疑惑について

ジョングクが耳だけではなく、

眉や口、舌にピアスをしているのではないか?と

ファンの間で噂になりました。

「さすがはオシャレ上級者」

「イケてる」

といった声も聞かれる一方、

「顔面ピアスはさすがにやりすぎ」

というような評価もあるようです。

「ピアスではなくシールなのではないか?」

というコメントも見られますが、

シールではなくピアスをつけているようです。

確かに日本では顔面ピアスはあまり馴染みがないかもしれません。

逆に言えばおしゃれの最先端とも言えます。

ジョングクのようなアイドル、

インフルエンサーから始まって、

これから顔面ピアスが市民権を得ていくかもしれませんね。

梨泰院訪問

梨泰院(イテウォン、日本語読みでは「りたいいん」)は、

ソウル特別市の中にある地区です。

多くの外国人観光客が訪れる観光地として知られています。

新型コロナウイルスによって外出自粛が呼びかけられていた2021年4月に

ジョングクが芸能関係の知人と梨泰院の飲食店を訪れていたことが物議を醸しました。

この件に関して、本人や所属事務所が謝罪の言葉を公表しています。

バッグハグ写真が流出

2019年11月頃、韓国のあるカラオケ店の監視カメラで、

ジョングクが金髪の女性をバックハグ(後ろからのハグ)していると思われる姿が

映っていると噂になりました。

これに対して本人や所属事務所は肯定も否定もしていませんが、

ファンの評価を観るとジョングク本人だったのではないかという説が有力なようです。

ただ、韓国はハグや握手、肩を組むといったボディタッチが

日本よりも多い文化があるようですので、

友人同士のコミュニケーションだったとも言われています。

たばこ喫煙問題で炎上?

2019年の3月ころ、

btsのスタッフがSNSにアップロードしたメモで、

ジョングクがMVの撮影中にタバコを吸っていたという記述が見られ、

ファンの間で話題になりました。

ただ、

ジョングクはタバコ嫌い

としても知られており、

そんなジョングクがタバコを吸うとは考えられないという声も聞かれます。

喫煙の噂がたった時点でジョングクは23歳で、

法律的には喫煙しても問題ない年齢です。

偶然一度だけ吸っただけ、そもそも喫煙すらしていない、

スタッフの冗談や誤解だったという可能性も考えられますね。

btsから出て行けと言われたこともある?

きっかけは”I NEED U”で不満を持ったファンの言葉

2016年に放映された韓国のある音楽番組で、

BTSの「I NEED U」が1位にランキングしました。

その際、ジョングク含むBTSはBIGBANGの「LOSER」という楽曲を

披露しました。

そのパフォーマンスでジョングクは、1位になった嬉しさのあまり

口パクをしたり、過剰なパフォーマンスをしてしまったりしました。

それが一部のBTSファンや、一部のBIGBANGのファンの

期限を損ねてしまったのです。

「ONLY 6」の言葉もトレンド入りする事態に

これを受けて一部の過激なファンや、単に面白がった人々が

「only6」という合言葉やハッシュタグを用いるまでにいたりました。

これは、7人組のBTSからジョングクを除いた「6人で十分だ」というような

ニュアンスの悪口です。

この言葉がネットを中心に流行した時期には、

ジョングクもSNSでの露出が減ってしまいました。

まとめ

(画像出典:BAZAAR

BTSのメンバージョングクのネガティブな噂についてみてきました。

アイドルに限った話ではありませんが、

注目を集めるほど、様々な噂や評価が生まれるものです。

また、誹謗中傷はネットでも決して許されるものではありません。

ジョングクのファンの方は、ネガティブな情報に惑わされずに

推していきたいですね!

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